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株式会社日立ソリューションズ株式会社日立ソリューションズ

セミナー・展示会

※本セミナーは過去に実施したセミナーです。
いつでも診断、即対応!脆弱性診断の内製化でセキュリティを強化
~自社で回す体制の構築から、人財育成まで事例を交えて解説~

AI活用の拡大やサプライチェーンの複雑化により、サイバー攻撃の侵入経路が多様化しています。システムのアップデートや新規導入なども繰り返される中、従来の外部委託診断ではスピードとコストの面で限界を迎えつつあります。
こうした課題を打破する解決策が、脆弱性診断を自社で行う、診断の「内製化」です。内製化により、外部委託による診断と比べタイムリーな診断の実施や継続的なセキュリティ改善、コストの適正化といった新たな価値が期待されます。
本セミナーでは、脆弱性診断の内製化をテーマに、そのメリットや体制構築について解説。また、内部に知識を持つ人財を育成し、自らの手で安全性を担保するための方策を、成功事例を交えてわかりやすくご紹介します。
脆弱性診断の内製化を検討中の方はもちろん、現行の診断体制を見直したい方にもおすすめの内容です。

※本セミナーはオンライン開催です。
PC、スマートフォン、タブレットからWebブラウザーでのご視聴が可能です。

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開催概要 セミナープログラム セミナー視聴申し込み 関連商品

開催概要

実施日 2026年7月7日(火曜日)14:00〜14:40
場所 WEBセミナー
定員 100人
主催 株式会社日立ソリューションズ
共催 株式会社ユービーセキュア
対象 情報システム部門、セキュリティ管理部門、開発部門
費用 無料

セミナープログラム

約15分 外部に依存しない!脆弱性診断内製化に向けた体制構築

外部委託コストを削減し、自社での脆弱性管理を実現する内製化のメリットと、それを実現するための取り組みについて実際の事例を交えてご紹介。ツール導入で終わらせず、継続的な診断体制を構築するための方策を、セキュリティ診断の経験豊富なセキュリティアナリストがわかりやすく解説します。

株式会社日立ソリューションズ
マネージドセキュリティサービス部 セキュリティプロフェッショナルグループ
セキュリティアナリスト 伊藤 博康

約15分 AIが可能にする資産分析と実践的な脆弱性診断ツールによる運用方法

Webアプリケーションの脆弱性管理において、ASM(Attack Surface Management)と生成AIを活用し、資産の可視化から診断優先度判定、継続的なリスク管理を効率化する実践的な手法を紹介します。

株式会社ユービーセキュア
プロダクト事業本部 プロダクト事業推進部
主任 堀田 豊裕 氏

約10分 質疑応答

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