セミナー・展示会
徹底解説!なぜCodebeamerはASPICEプロセス定着に効果的か?
~ALMツールを用いたプロセス定着の実践ノウハウ・事例解説~
SDV(Software Defined Vehicle)の登場により、高速かつ高品質なソフトウェア開発プロセスが求められています。Automotive SPICE®を軸としたプロセス改善が迫られる中、プロセス構築と定着に課題をお持ちではないでしょうか? ※本セミナーはオンライン開催です。 |
| 開催概要 | セミナープログラム | セミナー申し込み | セミナーに関するお問い合わせ | 関連商品 |
開催概要
| 開催日時 | 2026年3月17日(火曜日)14:00〜15:00 |
|---|---|
| 場所 | WEBセミナー Zoomにて開催します。視聴用URLは「no-reply@zoom.us」から送付します。 |
| 定員 | 100人 |
| 主催 | 株式会社日立ソリューションズ |
| 対象 | 自動車関連業界のお客さま |
| 費用 | 無料 ※定員になり次第、受付を終了します。お早めにお申し込みください。 |
セミナープログラム
| 14:00~ |
SDV(Software Defined Vehicle)におけるソフトウェア開発
クルマを取り巻く環境や価値観の変化により「ソフトウェアによる迅速な対応」が不可欠となっています。クルマの性能・機能を更新していくSDVの潮流では、「開発サイクル短縮」と「品質確保」という相反する要望を同時に満たす必要があります。本セッションでは、ソフトウェア開発をとりまく課題、対応策についてご紹介します。 株式会社日立ソリューションズ |
|---|---|
| 14:05~ |
Automotive SPICE®対応プロセスとCodebeamerとの連携の具体的事例をご紹介
SDVを推進するために、Automotive SPICE®に対応した開発プロセスの整備を推進している自動車関連開発企業が急増しています。ただし開発プロセスは整備するだけでなく、開発現場へ適用することが最も重要です。本セッションでは、当社で実践しているCodebeamerとの連携による開発現場への開発プロセスの効果的な適用方法の一部をご紹介します。 株式会社日立ソリューションズ |
| 14:15~ | プロジェクトの生産性向上を支援するALMツール「Codebeamer」のご紹介
電気自動車、コネクテッドカーや自動運転などの自動車のSDV化により、車載ソフトウェアは大規模かつ複雑化しています。そのため、製造メーカーは短納期で高品質な製品を開発する必要があります。本セッションでは開発ライフサイクル全般の効率化を図り、プロジェクトの生産性向上を支援するALMツール「PTC Codebeamer」について、主な機能と利点、日立ソリューションズだからできることについて、ご紹介します。 株式会社日立ソリューションズ |
| 14:35~ |
欧州自動車業界をめぐる現状課題 – Codebeamer 導入による成功事例
自動車業界では100年に一度と呼ばれる大変革期の中、急変する競争環境へ柔軟に対応するための仕組み作りが求められています。その中で、お客さまが抱える現状の課題に対して、PTC の ALM (アプリケーションライフサイクル管理)、Codebeamer を用いた解決への取組みを欧州の事例をもとにご紹介します。 PTCジャパン株式会社 |
| 15:00 | 終了予定 |
※開催時刻の2時間半前にて、お申し込みを締切らせていただきます。
定員に達した場合は、その時点でお申し込み締切りとさせていただきます。
※同業他社のお客さまからのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。
※本セミナーは企業向けのセミナーとなります。
企業(法人)に属していないお客さまからのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。
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セミナーに関するお問い合わせ
セミナーに関するご質問などお問い合わせください。
担当部署:セミナー運営事務局
Email:seminar@ml2.hitachi-solutions.com

